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A&K MAGPUL MASADA ACR その14

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またまたMASADA君です。セミオートが効かない症状を直すべくがんばってみましたが...ダメでした。
恐らくカットオフレバーとスイッチの関係だと思うんですが解決しておりません。

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メカボ開けるついでに、とシリンダーをシステマ TYPE-2に交換しておきました。写真を撮ったつもりが何故か撮れていなかったので、小工作について書いておきます。
上の写真はチャンバー部分です。ホップ調整するパーツに白いプラ板を貼っておきました。チャンバーを交換する際に気がついたんですが、ホップパッキンをシステマ製に交換してにもかかわらず、最大ホップにしてもバレル内に突起がほとんど出ていませんでした。ホップ調整するパーツの押さえが甘いので0.3mmのプラ板を貼って押さえを強くしています。


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次にストック基部のネジ穴です。ここに六角ボルトを入れてメカボックスを固定します。が、締めるとセイフティレバーの動きが渋くなってしまいます。ボルトを緩めておけばいいんですが、外れるのもイヤなので0.5mmのプラ板を入れてボルトを締めれる状態にしておきました。

あと、写真はありませんがアウターバレルがガタつく、という症状もA&K MASADAにはあります。ショートバレルにしてから顕著になりました。この問題もアウターバレル基部にバレルを外す際に廻すグレーの金属パーツがあり、その内側にプラ板を一周貼り付けガタをなくしました。

これでセミオートが効けばOKなんですけどね。なかなかうまく行きませんね。
 
 

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