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A&K M16A3 その2

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アウターバレルを再度組み付けた結果、左への傾きが直りました。

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問題はアウターバレル基部にあるので、分解を進めて行きます。分解方法は東京マルイ M4A1と同じ要領で、フレームロックピン、ピポットピンを抜いてアッパーフレームとロアフレームを分離します。
今回はアッパー側なので、ハイダー → サイト と分解を進めて気がつきました。

  デルタリング...だと??

マルイ製にはないデルタリングが。そうなんです、この子は分解にバレルロックキーが必要です。幸いガスブロにと持っていた物があったので作業ができましたが。いやー持っててよかったバレルロックキー。


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フロントを分解したついでにホップチャンバーを東京マルイ製に交換しておきました。
ちなみにフロントを分解してわかったことは、ハイダー、フロントサイト、アウターバレルはメタル製。特にアウターバレルは1本物、コレだけでも値段相応の価値はあるように思いますね。

次はフレーム、メカボックスに進みたいと思います。


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