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KSC STI FALCON 3.9 その3

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東京マルイ ガバメントとKSC ファルコン3.9です。M1911の100年後を標榜するSTI社のハイキャパのひとつであるファルコンとの2ショットです。
 
 

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上から下に100年近い歴史がある訳ですが、もはや同じ物には見えませんね。比較してみると、スライドストップやマガジンキャッチは位置、形状とも似ています。100年の内に射撃スタイルが変わり、道具として使いやすさを追求してきた結果が、ファイルコンの形状なんでしょうか。
 
 
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実銃でM1911A1が7+1発、ファルコン3.9が20+1発、装弾数は3倍となっています。同じ.45ACP弾でありながらこの違い...やはり歴史なんでしょうね。道具としての性能も100年分進んでいるのだろうと思います。
 
 
ちなみに、トイガンとしての装弾数は、マルイ M1911A1が26+1発、KSC ファルコン3.9が20+1発となっています。しかし、ファルコン3.9は実銃と同じ装弾数とは...さすがリアリティのKSCですねぇ。
 
 

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